横浜の社労士なら、メイクル経営管理事務所にお任せ下さい!

36協定作成・届出サポート


36協定(サブロク協定)にはどのような効力があるのかと言うと、
会社は、36協定(サブロク協定)を定めることによって、
労働基準法(第32条・第40条)に書かれている『労働時間の制限』や
『休日の定め』にかかわらず、36協定(サブロク協定)の範囲内ならば、
法律の制限を越えて労働をさせても労働基準法には違反しないという
効力を持っています。

36協定(サブロク協定)が労働協約に該当する場合は、
労働組合法の定めによって、期間の定めのない協約を除き3年までの
期間を定めることができるとされています。

ちなみに36協定(サブロク協定)の届出書を見ると、
一年間についての延長時間を必ず定めなければならないこととされています。

ですから、一年で更新することが一般的と思われます。

36協定作成・届出サポート

当事務所では、面倒な36協定作成・届出サポートを承っています。

お早めにお申し込み下さい!

尚、このプランは、労務相談付の料金になっております。
月々10,000円~の労務相談を承っています。
まずは、お気軽にお問合せ下さい

社労士・行政書士 海田正夫 無料相談はこちら
0120-855-464
トップに戻る  お気に入りに追加

残業問題、労働問題全般なら、20年の実績!メイクル経営管理事務所

 
また、その他のコンテンツについては、こちらを参考に下さい!
費用 セミナー実績 事務所概要